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17LIVE(イチナナ)の事件や危険性はある?|17LIVEが気持ち悪いのは乞食配信が原因?

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17LIVE(イチナナ)はライブ配信アプリの一つであり、17LIVEでライバーデビューする方も多くいます。

 

これから17LIVEでライブ配信をはじめようかと検討している方の中には、「17LIVEがきっかけで事件にあわないか不安」「17LIVEのライバーとして危険性を減らしたい」と思っている方もいるでしょう。

 

本記事では、17LIVEに関する実際にあった事件や、事件性や危険性を減らすポイントを紹介します。

 

また「17LIVEが気持ち悪い」と言われている理由もいくつかお伝えするので、ライバーデビューをしたいけど不安な方はぜひ参考にしてください。

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17LIVE(イチナナ)に関する実際にあった事件

 

 

17LIVE(イチナナ)が危険と言われている理由は、17LIVEに関する事件が実際に起こっているからです。特にこれから17LIVEをはじめようかと検討している方は、どんな事件が起こったのか気になるのではないでしょうか。どのような事件なのか、なぜ事件が起こったのか原因を知っておくと、少しでも事件を未然に防げるでしょう。

 

ここでは、17LIVEに関する実際にあった事件を三つ紹介します。自身も事件にあう可能性があるので、事件内容を確認しておきましょう。

勘違いの末に殺人

一つ目に紹介する17LIVEに関する事件は、ライバーがリスナーに殺害された殺人事件です。

 

殺害されたライバーは女性ライバーで、殺害した容疑で逮捕されたのが男性リスナーでした。容疑者である男性リスナーは女性ライバーのことを元交際相手と供述しましたが、実際には直接一度しか会ったことがなかったようです。容疑者の一方的な勘違いが招いた事件だと考えられます。殺害理由は、「他の男性のものになるなら、殺してしまおうかと思った」でした。

 

また、二人が知り合ったきっかけは、17LIVEでした。一度会ったときに、女性ライバーが男性リスナーに家までおくってもらったことから、男性リスナーは女性ライバーの家を知っていたと考えられます。女性ライバーも「リスナーとして応援してくれている」と認識していたのか、心を許していた部分があったのでしょう。

 

このような殺人事件が起こってしまった原因は、以下のような理由が考えられます。

 

  • 家が知られてしまっている
  • 実際に会ってしまった
  • リスナーに誤解を招いてしまった

 

オフ会などでリスナーと直接会う際には、家を知られないように遠回りして帰ったりタクシーで帰ったりするなど工夫をしましょう。また、普段のライブ配信でリスナーに誤解を招かないように、誰とも平等にコミュニケーションを取ることが大切です。

17LIVEを装ったスカウトDM

二つ目に紹介する17LIVEに関する事件は、17LIVEを装ったスカウトDMを送る詐欺事件です。17LIVEの公式アカウントが実際にスカウトDMを送ることがあるので、本物のスカウトDMだと勘違いして返信してしまう方がいます

 

詐欺のスカウトDMを送るのは、悪徳なライバー事務所がほとんどです。結果的にライバー以外の仕事を受けさせたり事件に巻き込まれたりする恐れがあります。もちろん優良なライバー事務所からスカウトを受け、興味があれば返信しても問題ないでしょう。

 

また、17LIVEを装った詐欺ではないかを見極めるためには、アカウント名に公式マークが付いていないか、ライバー事務所の場合は実績がないかを確認することが大切です。

コインをチャージさせる詐欺行為

三つ目に紹介する17LIVEに関する事件は、コインをチャージさせる詐欺行為です。17LIVEの公式サイトでも、詐欺行為に注意するように注意喚起が行われています。

 

詐欺行為の内容は、「17LIVEを利用したバイトがある」と勧誘し特定アカウントへログインさせて、クレジットカードでベイビーコインをチャージさせるというものです。17LIVEでは、アカウントを別の方がログインする行為自体が禁止されているので、特定のアカウントへのログインを促された時点で怪しいと言っても良いでしょう。

 

また、17LIVEの運営側を装って連絡するケースがほとんどで、実際に17LIVEのスタッフが関わっているという事実はありません。詐欺行為が確認された場合は、17LIVEの運営側が厳正な措置をしてくれます。もし、詐欺にあってしまったときには、17LIVE側に報告するだけではなく、警察や消費生活センターなどに相談しましょう

 

本記事では17LIVE(イチナナ)の事件について紹介していますが、そもそも17LIVEの使い方について詳しく知りたい方もいるのではないでしょうか。LIVESTARでは、17LIVEでライブ配信をはじめる方法や配信の種類、配信画面の機能についてなど、17LIVEの使い方について詳しく紹介した記事を扱っています。興味がある方は、ぜひ下記記事をご覧ください。↓↓↓

17ライブ (イチナナ) の使い方や仕組みまとめ Pokeのやり方まで徹底解説!

17LIVE(イチナナ)が気持ち悪いって本当?理由を紹介

 

 

17LIVE(イチナナ)について検索した際に、「17LIVEが気持ち悪い」という意見が複数ありました。すでに17LIVEのライバーとして活動している方は、気持ち悪いという意見を聞いてショックに感じるのではないでしょうか。なぜ気持ち悪いのか、気持ち悪いと言われないようにするには何に注意すべきかを知ると良いでしょう。

 

ここでは、17LIVEが気持ち悪いと言われている理由を四つ紹介します。

アイコンとライブ配信のギャップが激しい

一つ目に紹介する理由は、アイコンとライブ配信のギャップが激しいからです。

 

より多くのリスナーにライブ配信を見てもらうためには、アイコンで興味をひく必要があります。そのため自分の顔をアイコンにする際に、何度も加工を重ねて美化する傾向にあります。加工自体は問題ありませんが加工しすぎると、ライブ配信に参加したときに「アイコンと違う」とガッカリするリスナーが増えてしまうでしょう。

 

アイコンでアピールすることも大切ですが、ありのままの自分を好いてくれるようなライブ配信を行うこともポイントです。リスナーが喜ぶような企画やテーマを考えたりするなど、リスナーとライバーともに楽しめる工夫を施すと良いでしょう。

行き過ぎた乞食配信を行っている

二つ目に紹介する理由は、行き過ぎた乞食配信を行っているライバーがいるからです。

 

17LIVEでいう乞食配信とは、投げ銭を求めすぎたり「ギフトを送ってくれた坊主にする」などと投げ銭を強要したりする配信を指します。特に、17LIVEのライバー収入のみで生計を立てている方は、必死に生活費を稼ごうと乞食配信になってしまう傾向にあります

 

そのため17LIVEのライバーは、乞食配信にならないように、一度のライブ配信で多くのギフトを求めず欲張らないことが大切です。対処法としては、時間に余裕を持って定期的に配信を行うと、結果的には多くのギフトが集まるといえるでしょう。

ストーカー行為をしているユーザーがいる

三つ目に紹介する理由は、ストーカー行為をしているユーザーがいるからです。

 

本記事の序盤でも紹介したように、過去に17LIVEのライバーをリスナーが殺害する殺人事件がありました。リスナーが一方的に勘違いした末に起こってしまった事件であり、ストーカー行為と値するといえます。ストーカー行為が行き過ぎると、このような事件に至ってしまう恐れがあるので気持ち悪いと言われているのでしょう。

 

また、17LIVEにおけるストーカー行為とは、何度もブロックしても別のアカウントでライブ配信に参加されたり個人情報を特定しようとしたりする行為を指します。家が特定されると、17LIVE上以外でストーカー行為にあう恐れがあるので注意しましょう。

 

ストーカー行為に至ってしまうのは、リスナーがライバーに強い好意を抱いてしまうからと考えられます。そのためライバーもリスナーに誤解を招かないように、どのリスナーにも同じ対応でコミュニケーションを取ると良いでしょう。

出会いを求めているユーザーがいる

四つ目に紹介する理由は、出会いを求めているユーザーがいるからです。

 

17LIVEのリスナーの中には、気に入ったライバーにたくさんギフトを送って最終的に交際を求める方がいます。特にTwitterなどのSNSアカウントを持っているライバーは、DMでメッセージを送れることから狙われやすいです。

 

出会いを求めているリスナーを見つけた際には、ブロック機能や通報機能で対処すると良いでしょう。今後ストーカー行為などのトラブルが起こりうると感じた場合は、直ちに対処しトラブルを防ぐことが大切です。

17LIVE(イチナナ)の事件性/危険性を減らすポイント

 

 

17LIVE(イチナナ)に関する事件の中には、殺人事件といった命に関わる危険な事件があります。そのことから、自分も事件に巻き込まれるかもしれないと不安に思う方もいるでしょう。

 

ここでは、17LIVEの事件性や危険性を少しでも減らすポイントを五つ紹介します。これから17LIVEをはじめようかと検討しているが不安でなかなかはじめられない方は、ぜひ17LIVEをはじめる前に参考にしてください。

アーカイブを残さない

一つ目に紹介する事件性や危険性を減らすポイントは、ライブ配信をアーカイブに残さないことです。ライブ配信を行うごとにアーカイブに残すと、何度も見返して個人情報を特定される恐れがあります。

 

また、一度ライブ配信をアーカイブに保存した場合は、ライバー自身で削除できないので注意しましょう。アーカイブの保存期間は7日間であり、公開したくないアーカイブは非公開に設定する必要があります。保存期間を過ぎれば、アーカイブは自動的に削除されます。

 

しかし、アーカイブは保存期間を過ぎたからといって安心できません。画面録画アプリやツールを用いると、スマホの画面上に映ったアーカイブを保存録画することが可能です。そのため保存録画されたくない場合には、できるだけ早く非公開設定を行いましょう。

無地の背景で配信を行う

二つ目に紹介する事件性や危険性を減らすポイントは、無地の背景で配信を行うことです。住居の間取りや窓からの景色などから、住居を特定される恐れがあります。ストーカー行為につながる恐れがあるので、背景を無地にすることが無難でしょう。

 

また、ライバーのみで生計を立てている方は、ライブ配信を行うための部屋を用意することをおすすめします。毎回ライブ配信を行う場所を決めておくことで、準備する手間が省けます。さらに、背景を無地にするだけではなく、鏡などの反射するものを置かないように注意しましょう

 

「モノクロの背景にするとライブ配信の雰囲気が地味になるのでは」と思っている方は、ドット柄やハート柄などの柄入りの背景を活用すると良いでしょう。ライブ配信の雰囲気を明るくしたい場合は、明るめの背景の活用をおすすめします

個人情報に関する情報を発言しないようにする

三つ目に紹介する事件性や危険性を減らすポイントは、個人情報を発言しないようにすることです。

 

ライブ配信は、YouTubeのように予め撮影したものを編集して投稿するものとは異なり、生配信で動画を配信しているので修正できません。そのためライブ配信で個人情報に関する情報を発言してしまうと、住んでいる場所や職場などが特定される恐れがあります

 

また、個人情報に関する情報を発言しないようにするだけではなく、個人情報が特定できるものを映さないようにすることも大切です。例えば、郵便物や宅配物、運転免許証、学生証などが代表的です。これから17LIVEのライバーになろうかと検討している方は、普段以上に郵便物や宅配物などの伝票の扱いや、運転免許証などの扱いに注意しましょう。

身に覚えがないDMは無視する

四つ目に紹介する事件性や危険性を減らすポイントは、身に覚えがないDMを無視することです。特にTwitterやInstagramのアカウントを持っているライバーは、17LIVEでの活躍をきっかけにSNSアカウントのフォロワーが増えるケースがあります。そのため人気ライバーは、ファンからDMをもらうことも多々あるでしょう。

 

しかし、送ってくるDMの中には、直接会おうとする内容や、個人情報を特定しようとする内容などもあります。芸能事務所からのスカウトを装ったDMが送られてくる場合もあるので、返信する前に安全なDMなのかを見極めることが大切です。

 

また、ライバー事務所に所属しているライバーの場合は、事務所に無視すべきDMなのかを相談すると良いでしょう。スカウトを装ったDMなのかを確認する際には、ライバー事務所が代わりに対応してくれるケースがあります。

配信の切り忘れを防ぐ

五つ目に紹介する事件性や危険性を減らすポイントは、ライブ配信の切り忘れを防ぐことです。

 

17LIVEのライバーの中には、たまにライブ配信終了時に切り忘れる方がいます。ライブ配信を切り忘れてしまうと、知らぬ間に個人情報が特定できるものを映してしまう恐れがあります。そのため、ライブ配信を行う際には、毎回配信の切り忘れをしないように注意深く確認しましょう。

 

また、部屋で座ってライブ配信を行う場合は、配信を切るまでは立たないようにすると、少しでも切り忘れを防げるでしょう。

まとめ

17LIVE(イチナナ)に関する実際にあった事件には、殺人事件や詐欺行為などの危険性のある事件がいくつかありました。

 

事件を未然に防ぐための工夫を行うことで、17LIVEに関する事件にあう可能性を少しでも減らせます。

 

具体的には、アーカイブを非公開にするライブ配信中の背景を無地にする個人情報を特定されるような情報を発言しないなどのポイントを踏まえてライブ配信を行うと良いでしょう。

 

「17LIVEのライバーになりたいが、事件に巻き込まれるのが怖い」という方は、本記事で紹介した事件性や危険性を減らすポイントをぜひ参考にライブ配信を行ってみてはいかがでしょうか

 

また、「17LIVEは気持ち悪い」という意見がある中で、本記事では17LIVEが気持ち悪いと言われている理由を紹介しているので、17LIVEのライバーになろうかと検討している方は事前に確認して優良ライバーを目指しましょう。

 


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