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『仮面ライダーセイバー』の主題歌&エンディングテーマ担当は東京スカパラダイスオーケストラ!

東京スカパラダイスオーケストラ ×『仮面ライダーセイバー』
夢のコラボ実現
!!

日本最強のスカバンドが  主題歌&エンディングテーマを担当!!

2020年9月6(日)スタート!毎週日曜 午前9:00~9:30

 
日本が世界に誇るスカバンドが、新《仮面ライダー》と最強コラボ!
9月6日(日)からスタートする、新番組『仮面ライダーセイバー』。
その主題歌を東京スカパラダイスオーケストラが手がけることが決定しました!

令和仮面ライダー第2弾となる『仮面ライダーセイバー』は、“本と剣”がモチーフ。
ファンタジックで壮大な世界観が注目されています。
東京スカパラダイスオーケストラは、デビュー30周年の記念イヤーを駆け抜け、世界31カ国での公演を果たすなどワールドワイドに活躍する、日本が誇る最強のスカバンドです。
《仮面ライダー》×《スカパラ》――驚きに満ちた大スケールのコラボがここに実現しました!

ゲストボーカルを迎える《主題歌》の全貌は後日発表!!
番組のオープニングを飾る主題歌の作詞を担当したのは、バリトンサックスの谷中敦、作曲を担当したのはベースの川上つよしです。主題歌の全貌はまだ明らかになっていませんが、ゲストボーカルを迎えた楽曲となっています。スカパラといえば、これまで数々のアーティストコラボを手がけ、近年だけでもaiko、桜井和寿、宮本浩次など名だたるボーカリストと手を組んで名曲を生み出してきました。新たなゲストボーカルとともに彼らがどんなサウンドを生み出すのか、後日発表される夢のタッグとその楽曲をお楽しみに! 

《エンディングテーマ》もスカパラ!! 「変身!」熱いヒーローソングが誕生!
また、『仮面ライダーセイバー』では、『仮面ライダー響鬼』(200506年)以来となる、エンディングテーマが復活!こちらの楽曲も、スカパラが手がけます。作詞を担当したのは主題歌と同じく谷中敦、作曲を担当したのはギター・加藤隆志。そして、ドラム・茂木欣一がボーカルを務めます。タイトルはズバリ、『仮面ライダーセイバー』。楽曲には《仮面ライダー》シリーズを代表するワード「変身!」という掛け声も登場し、子どもたちのみならず全世代が熱狂する熱いヒーローソングとなっています。  はたして、どんな映像とともにスカパラによる主題歌&エンディングテーマが流れるのでしょうか――!?
9月6日(日)、『仮面ライダーセイバー』の初回放送にぜひ、ご期待ください。

▼楽曲情報
《主題歌》
作詞:谷中敦 作曲:川上つよし
※タイトル、ゲストボーカルは後日発表!


《エンディングテーマ》
タイトル:「仮面ライダーセイバー」
作詞:谷中敦 作曲:加藤隆志 歌:茂木欣一
 

《東京スカパラダイスオーケストラ プロフィール》
ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇る9人組スカバンド。1989年のデビュー以降、インストゥルメンタルバンドとしての確固たる地位を築くなか、2002年リリースのアルバム「Stompin On DOWN BEAT ALLEY」はヒットチャートで1位を獲得。さらに、国内に留まることなく世界31ヵ国での公演を果たし、世界最大級の音楽フェスにも多数出演。201910月にはメキシコ最大の音楽アワード『ラス・ルナス・デル・アウディトリオ』で、長年に渡ってメキシコの人々を熱狂させてきたライブパフォーマンスが認められ、オルタナティブ部門でベストパフォーマンス賞を受賞。デビュー30周年イヤーを駆け抜け、新たなフェーズへと進んだ今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。  


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