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STAFF MEMO

2010年6月アーカイブ

No.36:せめて、夢で。

作るSTAFF : 2010/06/30

日本代表残念でした。

でも、すごく頑張りましたね。

はっきり言って、予選を突破できるとすら、うんちゃらかんちゃら。

ただ、森本は使ってほしかった是。



こんばんは。



いよいよ。



本日21時テレビ朝日系。



「新警視庁捜査一課9係」

スタートです。



「グッデ イ!!」「ジャスミン」「蝶」「GUILTY」に続き、

今回でなんと。



"5曲目"の主題歌です。



ありがとうございます!!

お世話になっております!!

皆様、絶対観てください。




その5作目の主題歌のタイトルは既に発表になっている通り。



"only dreaming"



今までのV6には、あまりなかったタイプの楽曲です。



美しく、切なく、純粋なメロディ、リリック。

HIP-HOPビート&LOOPを基調としたリズムトラック。



"only dreaming"というタイトルには、

「せめて、夢で逢いたい」という儚く、哀しい意味が込められてます。



作詞作曲は、作田雅哉氏。

御自身でLIVE活動などもされているシンガーソングライターです。


 

ドラマ共々。

V6新曲「only dreaming」

こちらも要チェックです。

 

 

ご無沙汰です

宣伝するSTAFF : 2010/06/25

宣伝するスタッフです。



皆さんお久しぶりです。
既に知ってる方もいらっしゃると思いますが、

テレビ朝日「新・警視庁捜査一課9係」の主題歌にV6の新曲「only dreaming」が決まりました!

6/30からのオンエアです!
お見逃しなく!

No.35:Catch

作るSTAFF : 2010/06/23

フランス代表、残念でしたね。。。

グルキュフはまだ若いから、この経験を次のWCに生かしてほしい。

アンリは最後の。。。

うんちゃらかんちゃら。


こんばんは。

永遠のヒーローはロベルト・バッジョ(アズーリ)です。


さてさて。

けっこう目にしますね。

早稲田アカデミーCM。

本格的なCM露出は7月と聞いているので、これからが楽しみです。

基本的には関東ローカルでのCMオンエアになりますが、早稲田アカデミーさんのオフィシャルHPで、CM動画が見れますので、是非そちらも確認してくださいね。


本日は、そんなV6キラッキラの新曲「Catch」のコネタを。

クリエイター陣は以下の方々。

Lyrics:キムラハヤト / Music:山下和彰 / Arrengement:Cube Juice

アルバム「READY?」で、「RADIO MAJIC」を手がけてくれたCube先生以外は、V6では「初」となる作家さんたちです。


既にフルサイズのREC、MIXも終了しております。

ひっじょーにPOPかつ、アグレッシヴなTRACKが良い感じのエレクトロチューンです。


次作SGに収録されると思いますので、お楽しみに♩

 

今日は、イングランド戦ですね。

ルーニーが、うんちゃらかんちゃら。

 

 

 

No.34:DESIGN NOTE

作るSTAFF : 2010/06/21

寝不足です。

スペインが初戦、まさかの敗戦。

うんちゃらかんちゃら。


ツアーFINALから1週間が経過しました。

 

こんばんは。


 

本日は、コネタ。


皆さん、「デザインノート」という雑誌をご存知でしょうか?

レコード会社ディレクターや、広告、デザインに関わる人なら1度は手に取った事があるであろう、デザインやクリエィティヴの"How To?"が詰まった雑誌です。


そんな「デザインノート」最新号No.31。

トップアートディレクターが魅せる

「手描き」から創るデザイン


なんと。


V6のALBUM「READY?」のアートワークメイキングが掲載されています!


「メイキング」といっても、メンバーのオフショット等が掲載されている訳ではなく、ジャケットのラフ案からの制作過程が手描きコンテ等と供に掲載されています。

超貴重なプレゼンシート(このシートを使って、メンバーにプレゼンしましたw)や、初期段階でのラフスケッチ等も掲載。

またジャケットを手がけて頂いたデザイナー関口氏のインタビュー等も掲載されています。


これは、けっこう面白いですよ。


アートやデザインに興味のある方は是非、ご覧になってくださいな。

 

dn31.jpg





 

NO.33:FINAL

作るSTAFF : 2010/06/14

週末は、V6ワールドカップづくしでした。


スペイン代表を応援しています。

ショートパスを主体とした華麗なパスサッカー、攻撃的なアイデンティティ。

各選手の高度なスキル。各々の連動した動き。

魅力的なフットボールを展開してくれる筈。

是非、中盤のシャビに注目してください。

ちなみに、岡田君もスペイン代表を応援している模様。

 

 

 

て、これで今回のSTAFF MEMO終了したら怒られますね。





さぁ。

いつもの事ですが、前置きが長くなりました。


13日神戸公演にて、昨年11月よりKICK OFFした 

「V6 ASIA TOUR」も無事終了致しました。


メンバーの皆さん。

STAFFの皆さん。

FANの皆さん。


本当にお疲れ様でございました!


僕も今回、ス●ーカーのように全公演ベタづきさせて頂きました。

そこで、新たな発見があったり、感心したり、感動したり、心配したり。

色々なV6を見せて頂きました。


僕が、初めてV6のLIVE DVDを制作したのは2007年の「Voyager」からですが、

今回の「READY?」でトニカミ含めこの3年で早くも6本目です。

毎回、あの素晴らしい空気感、360度型エンタテインメントをどうやって映像に残すか。

とても難しい課題です。


今回もかなり手強そうです。

頑張ります。


 

あ、そういえば神戸オーラスで急遽披露された新曲は、メンバーも言っておりましたが、

本当に数日前にFINAL MIXが出来たばかり


正真正銘出来立てホヤホヤ。



まだ、ダンスも出来てない、リハもしていない。


にも関わらず、少しでも早くファンの皆さんに聴かせてあげたいというメンバーの心意気


さすがだなぁ。

V6。



神戸に行けなかった方。

6/30からスタートするテレビ朝日系ドラマ「新警視庁一課9係」のオンエアを是非チェックしてください。



楽曲を披露した後、三宅君が言った「どうよ!?」

あれは、楽曲に対しての自信の現れだと思います。


僕ら、制作チームにとっても、渾身の1曲で大好きな1曲です。


 

 

発売日未定(ドーン!!!!


詳細発表をお楽しみに。

うふふ。

 

 

 

 

FM東京で

宣伝するSTAFF : 2010/06/14

まさに今13時14分

「キセキのはじまり」がオンエアされてます。

 

本日、夜ワールドカップ日本代表の試合がある…。とのトークの内容で

勝って欲しいですね〜。って話しでここから奇跡がはじまるといいです的な内容。

 

んで「キセキのはじまり」w

ナイス選曲!w

No.32:作るノート(7)

作るSTAFF : 2010/06/04

6月になりました。

今月は、私のバースデーもございます。

1mmも興味ないですね、すいません。


お久しぶりでございます。

なにげに忙しくしておりました。


でも、私が忙しいのは皆様にとっては、良い事ですよね?

まぁ、何一つ教えれませんが、期待しててください(ドS)。へへへッ。


作るノートも7回目にして、やっとBONUS CD最終曲ですか。

思ったより大変(笑)←



なるべく、皆さんに分かりやすいように専門的な用語等を避けて、解説している訳ですが
いかがでしょうか?

本編も、作るノートやってほしいという方いますか(笑)?

いつ終わるかわかりませんよ(開き直り)。


では、本日は、昨夜の「クマグス」で爆笑させてくれた、この方の曲です。

※「クマグス」ご覧になれない方、ごめんなさい。。。



08: ヨロコビノウタ/Junichi Okada

岡田君は、私にとって、とても刺激を与えてくれる存在です。

映像やアートに関して、造旨が深く、ヴィジョンを持っている。

だから、彼に企画をプレゼンする時はいつも緊張します。

「そんなに、まっすぐ見つめちゃらめぇぇぇ////」って感じ。


 

さて。


今回、割と岡田君はソロ曲迷っていたので、コチラから提案しました。

それは「スイートなLOVE SONG」を歌ってもらいたいという事。


岡田君のVOCALは特徴があり、"渋みのある低音"のイメージが強いですが、高音、

キーの高めの楽曲を、歌うと、"非常に甘い歌声"になります。

今回は、そんな楽曲と声で、キュンキュン(死語)させてやれ!という企みです。


という事で、岡田君に相談。

「そういう事だったら、こういう楽曲がいいな」というイメージをもらいました。


だったら、あの曲が良いなーと思い浮かんだのが、

カミセンの為にストックされていたこの曲。


カミセンを想定していたので、LYRICの言い回しがちょっと荒々しかったのを岡田君っぽく修正。

優しくて、どっか不器用な男の子が、それでも純粋な愛を抱え、

言葉じゃうまく伝えられないから、歌う愛のウタ。

 

そんなイメージです。

アレンジは、印象的なPfのフレーズをベースに、少し表情を加えました。


この曲での岡田君の歌声は、とってもストレートで素直。

そしてスイートで朴訥で優しい。


それが、この曲の魅力を大いに引き出してくれました。


個性豊かなBONUS CDの最後を締めくくるのにふさわしい1曲になったと思います。

 

 


ちなみに元DEMOのタイトルは「喜びの唄」だったのですが、某グループと被ってしまうので、

全カタカナにしましたとさ。